ベネクスからのお知らせ

新商品やイベント、キャンペーンなどのお知らせです。

2022年05月25日

【5/30(月)まで開催】岩田屋本店 本館7階 大催事場「岩田屋定番コレクション」

【POPUP開催中】
◆期間:5/25(水)〜5/30(月)まで
◆会場:岩田屋本店 本館7階 大催事場「岩田屋定番コレクション」
https://www.iwataya-mitsukoshi.mistore.jp/iwataya.html

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◆キャンペーン開催
【先着30名】税込12,100円以上お買い上げでクッションカバーをプレゼント!
 
◆おすすめアイテム
夏限定『コンフォートクール』
ひんやりさらさら。
吸水性、接触冷感、吸放湿、高通気。
涼しさを追求した夏限定のリカバリーウェア。
 
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「休養の質」に着目したベネクスのリカバリーウェアで、
充実したおうち時間を過ごしてみませんか?
 
父の日のギフトにもおすすめです!
 
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▼VENEX公式サイト
https://store.venex-j.co.jp/

2022年05月20日

西日本最大級のフェムテック展覧会に出展

リカバリーウェアのベネクス、西日本最大級のフェムテック展覧会に出展
女性のこころとからだのケアアイテム 『おうちインナー』を展示

『ミチカケ・ウェルネスアクション!』
大丸松坂屋百貨店 大丸梅田店で5月25日(水)〜31日(火)開催

休養時専用の「リカバリーウェア」を開発、製造、販売する株式会社ベネクス(所在地:神奈川県厚木市、代表取締役:中村 太一、以下、当社)は、2022年5月25日(水)〜31日(火)に開催される、女性ヘルスケアに特化した市場分析・イベント企画を展開する「ウーマンズ」と大丸梅田店「ミチカケ」の共同主催イベント『ミチカケ・ウェルネスアクション! vol.1 フェムテック展』に出展し、女性のこころとからだのケアにおすすめの商品として、2021年8月に発売開始した当社初となる下着シリーズ『おうちインナー』を展示します。

▼イベントページ
https://shopblog.dmdepart.jp/umeda/michikake/mwa.html

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■「リカバリーウェア」のベネクス、出展の背景
当社は、独自開発した特殊繊維「PHT(Platinum Harmonized Technology)※」の身に着けるだけで質の高い"休養"をサポートする機能性を備えた「リカバリーウェア」を開発し続け、使う人の様々なライフスタイルに寄り添えるような幅広い商品展開を行っています。さらに、近代のストレス多様化による日本の疲労・睡眠状況の課題を常に意識し、商品だけでなく情報発信を通して疲労解消ソリューションの提案を続けています。

このたび当社は、「大丸松坂屋百貨店 大丸梅田店ミチカケ」と「ウーマンズ」の、「女性特有の様々な健康問題を解決したい」という強い思いに共感し、出展に至りました。女性は日々多くのリズムに囲まれ、家庭や仕事、友人との付き合いなど周りに合わせることを優先し、なかなか自分の時間を作ることができなかったり、さらにホルモンバランスの乱れなどの影響もあり、こころとからだが不安定になりやすい傾向にあります。当社は、このような女性特有のお悩みを解消すべく、女性のリズムを整える無料オンラインイベントを開催したり、YouTubeで心身と深い関わりがある月のリズムに合わせた体操動画を公開するなど、女性のセルフケアを後押ししています。
女性特有の心身の変化や健康の悩みを抱えながらも、忙しい毎日をがんばりつづける多くの女性。元気な明日を迎えたいと願う女性の選択肢のひとつとして、着るだけで休養の質が高まる「ベネクスリカバリーウェア」を知っていただきたいと考え出展します。

※PHT(Platinum Harmonized Technology)は、当社独自の先端テクノロジーを駆使し、ナノプラチナなどの鉱物を繊維1本1本に練りこんで開発した特殊繊維です。「PHT」を使用し、「人間が本来持っている自己回復力を最大限に発揮させること」を目的につくられた「リカバリーウェア」は、休養時の体を優しく包み込み、心身の"休養"をサポートします。

▼詳細・PDFのダウンロードはこちら
https://www.venex-j.co.jp/release/2022/20220520.pdf

2022年05月19日

【TV情報】5月23日(水)放送 フジテレビ系列『TOKIOカケル』

来週25日(水)23:00よりフジテレビ系列で放送『TOKIOカケル』 の番組内でVENEXのリカバリーウェアが紹介されます。ぜひ、ご覧ください!

▼番組公式サイトはこちら
https://www.fujitv.co.jp/TOKIOKAKERU/

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2022年05月19日

【期間限定】父の日スペシャルギフトセット 5月20日(金)発売!

何歳になってもスポーツを楽しむお父さんでいてほしい
「休養不足」解消のリカバリーウェアで元気な毎日をプレゼント
父の日スペシャルギフトセット 2022年5月20日(金)〜期間限定販売

休養時専用の「リカバリーウェア」を開発、製造、販売する株式会社ベネクス(所在地:神奈川県厚木市、代表取締役:中村 太一、以下、当社)は、2022年5月20日(金)より夏限定シリーズ『COMFORT COOL(コンフォートクール)』とスリープカバーがセットになった『父の日スペシャルギフトセット』を全国の取り扱い店舗、およびオンラインストアにて期間限定販売を開始します。

▼特設ページ
https://www.venex-j.co.jp/campaign2022father/
※2022年5月20日(金)10時公開予定

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▼詳細・PDFのダウンロードはこちら
https://www.venex-j.co.jp/release/2022/20220519.pdf

2022年05月18日

ベネクス 日本リカバリー協会へ入会

ベネクス 日本リカバリー協会へ入会
創業 17 年のリカバリーウェアブランドとして
リカバリー市場の価値と休養リテラシーの向上を目指す

休養時専用の「リカバリーウェア」を開発、製造、販売する株式会社ベネクス(所在地:神奈川県厚木市、代表取締役:中村 太一、以下、当社)は、2022 年 2 月 1 日(火)に、社会の休養リテラシーの向上を目指し、休養の重要性についての啓発・教育などに取り組む一般社団法人日本リカバリー協会(事務局:神奈川県厚木市、代表理事:片野秀樹、以下、日本リカバリー協会)に入会したことをお知らせします。

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■各機関の連携によって、「リカバリーウェア」を安心して使える市場づくりを目指す
当社は 2005 年に創業し、約 17 年間活力向上と疲労回復をサポートする休養時専用「リカバリーウェア」の開発を続けております。健康づくりの 3 要素の運動・栄養・休養のうち、パフォーマンスの向上に必要不可欠である「休養」にいち早く着目し、その重要性を伝えてまいりました。疲れに悩むすべての人が元気に毎日を送れるよう休養時間をサポートすることを目的に、一から素材開発に挑戦。試行錯誤を重ねた末、産学公連携事業によって 2010 年 2 月に現在の「リカバリーウェア」を正式に発売開始しました。今ではトップアスリートの方々をはじめ、ビジネスパーソンや主婦など幅広い層の方々にご愛用いただいています。

近年コロナ禍を機に、リモートワーク・おうち時間が日常となり、デジタルデバイスの使い過ぎや運動不足という身体的な悩みや、漠然とした不安を抱くという精神的な悩みなど、生活におけるストレスは多様化しています。当社は、「リカバリーウェア」の活用によって、忙しない日常・ストレス社会を生きる現代人に、「着て、休むだけ」という手軽な方法を提案することで、時間と手間をかけなくても日々の心身ケアを気軽にしていただけると考えています。 このたび日本リカバリー協会に入会することで、当社が「リカバリーウェア」ブランドのパイオニア企業として長年蓄積した技術と知識をもって、消費者が「リカバリーウェア」を安心して選べ、使用できる市場形成の基盤づくりに努め、さらなる市場の価値向上に貢献してまいります。

当社は今後も、「リカバリーウェア」という商品を通してはもちろん、イベントの開催や疲労・休養に関する情報発信を行ない、様々な形で休養リテラシーの向上を目指します。さらにこれらの「休養」によるサポートを通して、人々の疲労に関する悩みに寄り添い、新たなソリューションを提供できるよう努めてまいります。

〈一般社団法人日本リカバリー協会 代表理事:片野秀樹 コメント〉
我が国の健康づくりの三要素として休養が明示されて 40 年以上が経過しています。神奈川県からの報告では、2030 年の休養の市場規模は、14 兆円と試算されています。今回、休養時専用ウェア「リカバリーウェア」のパイオニアであるベネクス社が、休養市場の健全な成長と醸成を目指す日本リカバリー協会の考えに賛同し入会されたことを大変うれしく思います。今後、協会からのサポートも通じて、さらに休養市場で活躍し、人々の生活改善、健康の向上に寄与するよう応援してまいります。

〈株式会社ベネクス 代表取締役:中村 太一 コメント〉
近年、休養やリカバリーの重要性はますます高まり、その潜在的な課題に対するソリューションが求められています。
当社ではこれまで 100 万人以上の方々にリカバリーウェアをお届けしてまいりましたが、全くの新しいカテゴリーのため企業が公正に活動する基準やガイドラインが不足しており、その必要性を常々感じておりました。
日本リカバリー協会の活動趣旨に賛同し、今後の取り組みを通じて市場の健全な発展に貢献していく所存です。

【一般社団法人日本リカバリー協会】
https://www.recovery.or.jp/

公式情報サイト「Recobal(リカバル)」
https://recover-bar.jp/

▼詳細・PDFのダウンロードはこちら
https://www.venex-j.co.jp/release/2022/20220518.pdf

2022年05月16日

5月16日は抗疲労の日!活力ある時間が幸福度を高める

5月16日は抗疲労の日!活力ある時間が幸福度を高める
疲労解消キーワードは「丁寧に過ごす」 「アクティブ」 「コミュニケーション」
〜10 万人調査による「ベネクスリカバリーレポート 2022」Vol.6〜

休養時専用ウェアを開発、製造、販売する株式会社ベネクス(所在地:神奈川県厚木市、代表取締役:中村 太一、以下、当社)は、一般社団法人日本リカバリー協会(事務局:神奈川県厚木市、代表理事:片野秀樹)の技術協力のもと、10 万人を対象とした「リカバリー(休養)」に関する調査『ココロの体力測定 2021』の情報提供を受け、今回は日本人の幸福度と元気を維持できる時間の関係性より、明日の活力につなげる抗疲労行動「幸福度を高める活力時間の作り方」を分析、研究しました。尚、本リリースで言う「抗疲労行動」とは、睡眠を含む疲労解消を目的とした行動のことを指し、当社は元気に日々を過ごす人の「抗疲労行動」の傾向から、疲れに悩むすべての人に向けて多様な角度からソリューション提案をしています。


■「ベネクスリカバリーレポート」とは
2004 年の文科省疲労研究班の報告によると、生産人口の約 6 割の人が疲労を抱えているという状況があります。さらに近年、新型コロナウイルスの影響により人々は生活において仕事やコミュニケーションなど多くの変化を強いられたことで、ストレス・疲労を感じる場面も多様化しました。このような背景から、当社は 10 万人を対象とした調査「ココロの体力測定 2021」のデータを活用し、睡眠状況、ストレス状況、働き方・休み方意識、リラックス方法などの様々な抗疲労のソリューションを「ベネクスリカバリーレポート」として提案します。今後も当社は、疲れに悩むすべての人に日々元気に過ごしていただけるよう、「休養」の大切さを社会へ発信します。


【調査サマリー】
◇活力向上で幸福度アップ!日本人は、4 時間以上元気な時間を維持すると幸福を感じる傾向に
◇4 時間以上の活力維持ができている年代の男女別トップは、男性 70 代、女性 60 代
◇睡眠時間の確保は大切。さらに活力向上のためには、休養・抗疲労行動がポイントに
◇活力時間が 4 時間以上ある人の休養・抗疲労行動から見る、疲労解消の新トレンド「幸せになる活力時間の作り方」
キーワードは、「時間を丁寧に過ごす」・「アクティブな過ごし方」・「人とのコミュニケーション」

▼詳細・PDFのダウンロードはこちら
https://www.venex-j.co.jp/release/2022/20220516.pdf

2022年05月12日

レンタルでのリカバリーウェア提供を本日より開始

リカバリーウェア「べネクス」 自社初のレンタル事業
レンティオ運営の「Rentio」で5月12日サービス開始
メンズ2アイテムからスタート 体験、実感の機会を広げる

休養時専用の「リカバリーウェア」を開発、製造、販売する株式会社ベネクス(所在地:神奈川県厚木市、代表取締役:中村太一、以下、当社)は、レンティオ株式会社が運営する家電お試しサービス「Rentio(レンティオ)」にて、当社初となるレンタルでのリカバリーウェア提供を2022年5月12日(木)12:00より開始します。

▼「Rentio」ウェブサイト https://www.rentio.jp/t/genre/healthcare/recoverywear

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■「まずは試してみたい」を実現し、リカバリーウェアを使う機会を増やす
当社は、以前より「リカバリーウェアは気になるけど、普通の衣服とどう違うのか分からない」という声に対して、実際に使用していただければリカバリーウェアを理解してもらえる自信はありましたが、その方法には試行錯誤していました。初めて購入する人には価格もハードルになっており"レンタル"や"サブスクリプション"という形で提供することも検討してきましたが、自社ではノウハウやオペレーションがなく、実現までは至っていませんでした。
レンティオ株式会社は2015年から事業を始められており、購入を迷われている方に対し、購入前に"お試し"の選択肢を提供するビジネスモデルで成長を続けている企業です。今回、そのレンティオ株式会社が運営する「Rentio」にて当社リカバリーウェアを"レンタル"で提供することが実現しました。

▼詳細・PDFのダウンロードはこちら
https://www.venex-j.co.jp/release/2022/20220512.pdf

2022年05月6日

70代でサッカーをする人の42.8%が元気な人

70代でサッカーをする人の42.8%が元気な人
アクティブな秘訣は、質の良い"睡眠時間と休養行動"
〜10万人調査による「スポーツ・サステナビリティ白書2022」Vol.3〜

DPV576(PHT繊維含有成分)を活用したウェアを開発、製造、販売する株式会社ベネクス(所在地:神奈川県厚木市、代表取締役:中村 太一、以下、当社)は、リカバリー(攻めの休養)ノウハウの提供により、社会のスポーツ寿命の延伸によるスポーツ業界の発展を目指す、スポーツ・サステナビリティ支援事業を実施しています。
そのなかで、一般社団法人日本リカバリー協会(事務局:神奈川県厚木市、代表理事:片野秀樹)の技術協力のもと、全国の男女、20?79歳10万人(「ココロの体力測定」)調査データから、「スポーツ・サステナビリティ」に関する研究結果の情報提供を受け、「スポーツ・サステナビリティ白書」を作成し情報提供をしています。今回は、サッカー(※本リリースにおける「サッカー」には、フットサルも含んでいます)をしている人々の疲労・休養状況を分析した結果、年代が上になるほど元気な人のサッカー行動者の割合が高くなることがわかりました。

■「スポーツ・サステナビリティ白書」とは
全国の男女、20〜79歳10万人(「ココロの体力測定」)調査データから、スポーツ行動頻度、スポーツ観戦・応援頻度、スポーツ各種行動および健康作りの3要素の分析を行い、スポーツと健康増進、健康投資の環境や休養・抗疲労ソリューションの状況をまとめています。また、各スポーツファンを都道府県(もしくは市区町村)のエリアデータで分析を行い、主に、地方自治体やスポーツリーグへのマーケティングデータとしてご活用いただいています。

調査データ詳細掲載(リカバリーサイエンスラボ)
https://recovery-science.jp/


【調査サマリー】
◇春の睡眠の日(3月18日)で見えた、サッカーを長く続けるために必要な質の良い「睡眠時間」と「休養行動」
◇日本の6.1%の方が月に1回以上サッカーを楽しむ
◇サッカー大好き県民No.1は静岡県、次いで佐賀県、3位は沖縄県
◇年代別、サッカーの行動頻度においては、年代が上がるほど減少傾向に
◇疲労別・年代別に見ると、70代でサッカーをする人の42.8%が元気な人
◇サッカーをする人のうち、元気な人は「運動の量・質」、慢性的に疲れている人は「休養の質・量」の改善が鍵
◇サッカーをする元気な人の「睡眠の質・量」は、20代で最も悪い結果に
◇サッカーをする人の疲労解消行動は、「森林浴」「温泉旅行」「運動をする」など、外出や体を動かす傾向に

▼詳細・PDFのダウンロードはこちら
https://www.venex-j.co.jp/release/2022/20220506.pdf

2022年05月2日

パラ競泳レジェンド 成田真由美選手とアンバサダー契約締結

「日々のボディケアに役立っている」 と効果を実感
パラ競泳レジェンド 成田真由美選手とアンバサダー契約締結
リカバリーウェア提供で"休養"をサポート


休養時専用の「リカバリーウェア」を開発、製造、販売する株式会社ベネクス(所在地:神奈川県厚木市、代表取締役:中村 太一、以下、当社)は、東京2020パラリンピックに出場した、パラ競泳50メートル背泳ぎで活躍する成田真由美選手と2022年5月1日(日)にアンバサダー契約を締結しました。

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契約の概要と背景
成田真由美選手は、東京パラリンピック2020で6回目のパラリンピック出場を果たし、計15個の金メダルを獲得。その圧倒的な強さから"水の女王"と呼ばれているパラ競泳選手です。中学時代に横断性脊髄炎を発症、両足の自由を失い、以後車いす生活をされています。23歳の時、ご友人の誘いで水泳に挑戦したことがきっかけで体を動かすことの楽しさを感じ、競泳選手となりました。成田選手は、「誰もが暮らしやすい社会」を実現したいという強い思いを原動力に、選手としての活動以外にも、障害者やパラスポーツについての理解を深めてもらうための講演や、パラスポーツに挑戦できる機会を増やすべくプール施設への働きかけをするなど、目標の実現に向けて日々活動されています。

当社は、2014年にパラリンピックオフィシャルサポーターを務め、当時の出場選手に「リカバリーウェア」を提供したことがきっかけとなり、パラスポーツをする方の間で「ベネクスリカバリーウェア」が知られるようになりました。成田真由美選手にも以前より当社商品をご愛用いただいており、「休憩中や自宅で身に着けるだけでボディケアができるようになり、整体院で施術をしてもらう機会が減った」と効果を感じられていると聞き、「休養」の面でお役に立てていることを知りました。
このたびあらためてアンバサダー契約を結び、休養時専用の「ベネクスリカバリーウェア」を通じて「休養」をサポートし、成田選手の更なる活躍を応援します。さらにパラスポーツの発展と誰もが暮らしやすい社会の実現をともに目指します。


成田 真由美選手 コメント
この度、株式会社ベネクス様とアンバサダー契約を締結させていただきました。国内の試合後、『リカバリークロス+』を羽織った時、身体がじんわりあたたかくなって、驚きました。また、かなりの冷え性なのですが、夜中にぐっすり睡眠をとることも増えてきました。気持ち良く朝を迎え、1日頑張れます。ケガをしない身体作りも大事ですが、練習の疲れを翌日に残してはいけないと考えているため、ベネクスさんの商品の力を借りて、身体をしっかり休めることも大事だと思っています。
パラリンピックへの挑戦は卒業しましたが、今でも泳ぎ続けています。これからも、しっかりと体調管理には気を付けていきたいと思います。また、多くの方にベネクスさんの商品を体感して欲しいと思います。


株式会社ベネクス 取締役副社長:星 繁信 コメント
この度、ご縁があり成田真由美様とアンバサダー契約を締結させていただくことになりました。成田様が「ベネクスリカバリーウェア」を昔からご愛用されていると聞いておりました。そんなとき、知人を通じてお会いすることができたのですが、成田様の明るく前向きで、そして何よりも心の底から人生を楽しんでいる姿を見て、とても感銘を受けたことを覚えています。成田様の活躍する姿、頑張る姿は、パラスポーツ界だけでなく、多くの方々にとっての励みになっていると思っております。
弊社一同、成田様を支援できますことを光栄に感じるとともに、全力で支援させていただく所存でございます。そして、成田様を通じて、多くの皆様に勇気や元気が届くことを祈っております。


▼詳細・PDFのダウンロードはこちら
https://www.venex-j.co.jp/release/2022/20220502.pdf

2022年04月28日

多様な筋トレ環境でコロナ禍での運動不足を解消しよう

最も筋トレを行っている世代、男性20代27.4%、女性70代14.4%
多様な筋トレ環境でコロナ禍での運動不足を解消しよう
〜10万人調査による「スポーツ・サステナビリティ白書2022」Vol.2〜

DPV576(PHT繊維含有成分)を活用したウェアを開発、製造、販売する株式会社ベネクス(所在地:神奈川県厚木市、代表取締役:中村 太一、以下、当社)は、リカバリー(攻めの休養)ノウハウの提供により、社会のスポーツ寿命の延伸によるスポーツ業界の発展を目指す、スポーツ・サステナビリティ支援事業を実施しています。そのなかで、一般社団法人日本リカバリー協会(事務局:神奈川県厚木市、代表理事:片野秀樹)の技術協力のもと、全国の男女、20?79歳10万人(「ココロの体力測定」)調査データから、「スポーツ・サステナビリティ」に関する研究結果の情報提供を受け、「スポーツ・サステナビリティ白書」を作成し情報提供をしています。今回は、筋トレの行動率と疲労・休養状況の関係性について分析したところ、男性は20代が、女性は70代が最も筋トレをしていることがわかりました。

■「スポーツ・サステナビリティ白書」とは
全国の男女、20?79歳10万人(「ココロの体力測定」)調査データから、スポーツ行動頻度、スポーツ観戦・応援頻度、スポーツ各種行動および健康作りの3要素の分析を行い、スポーツと健康増進、健康投資の環境や休養・抗疲労ソリューションの状況をまとめています。また、各スポーツファンを都道府県(もしくは市区町村)のエリアデータで分析を行い、主に、地方自治体やスポーツリーグへのマーケティングデータとしてご活用いただいています。

調査データ詳細掲載(リカバリーサイエンスラボ)
https://recovery-science.jp/


【調査サマリー】
◇筋トレ行動率調査!男女計は22.9%、それぞれ見ると男性は28.8%、女性は17.1%
◇筋トレを行う人が最も多い世代は男性が20代で27.4%、女性は70代14.4%
◇コロナ禍で筋トレを全くしていなかった人の「運動の量・質」への不安は-21.2%
◇男性は元気な人の方が筋トレを行っていないという傾向に
◇元気な人が筋トレをしている曜日は、月曜日・水曜日・土曜日
◇男女別に各都道府県の週1回以上の筋トレ行動率を見ると、男性1位は石川県20.2%、女性1位は佐賀県16.4%
◇週1回以上筋トレを行っている元気な人の疲労解消行動第1位は、男女ともに「入浴」

▼詳細・PDFのダウンロードはこちら
https://www.venex-j.co.jp/release/2022/20220428.pdf