2022年06月7日

2022年サッカーイヤー到来! サッカーファンの休養満足度45.4%

2022年サッカーイヤー到来! サッカーファンの休養満足度45.4%

2022年06月7日

2022年サッカーイヤー到来! サッカーファンの休養満足度45.4% サッカーファン層は70代、20・30代は海外趣向が多い結果に
〜10万人調査による「スポーツ・サステナビリティ白書2022」Vol.4〜

DPV576(PHT繊維含有成分)を活用したウェアを開発、製造、販売する株式会社ベネクス(所在地:神奈川県厚木市、代表取締役:中村 太一、以下、当社)はリカバリー(攻めの休養)ノウハウの提供により、社会のスポーツ寿命の延伸によるスポーツ業界の発展を目指す、スポーツ・サステナビリティ支援事業を実施しています。
そのなかで、一般社団法人日本リカバリー協会(事務局:神奈川県厚木市、代表理事:片野秀樹)、一般社団法人日本疲労学会、神戸リサーチコンプレックス協議会と共同で実施した、全国の男女、20〜79歳10万人(「ココロの体力測定」)調査データから、「スポーツ・サステナビリティ白書」を作成し情報提供をしています。今回は、サッカーファンに注目し、サッカーの人気や休養状況について分析しました。


■スポーツ・サステナビリティ白書とは
全国の男女、20〜79歳10万人(「ココロの体力測定」)調査データから、スポーツ行動頻度、スポーツ観戦・応援頻度、スポーツ各種行動および健康作りの3要素の分析を行い、スポーツと健康増進、健康投資の環境や休養・抗疲労ソリューションの状況をまとめています。また、各スポーツファンを都道府県(もしくは市区町村)のエリアデータで分析を行い、主に、地方自治体やスポーツチームへのマーケティングデータとしてご活用いただいています。

調査データ詳細掲載(リカバリーサイエンスラボ): https://recovery-science.jp/data/


【調査サマリー】
◇2022年サッカーイヤー到来!サッカーイベントを活用して、上手に休養時間を過ごそう
◇サッカーファンはプロサッカーリーグの男性ファン比率が最も高い
◇サッカーファン層は70代、20代30代は海外趣向が多い結果に
◇サッカーファンが多い都道府県は? 1位静岡県、2位山梨県、3位佐賀県
◇サッカーファンの休養満足度は45.4%
◇プロサッカーリーグ、ファン率が一番高いのは、ガンバ大阪

▼詳細・PDFのダウンロードはこちら
https://www.venex-j.co.jp/release/2022/20220607.pdf