ベネクスは家で過ごすための一張羅なんです。

Dona
ドナ / モデル

「ファッション系ブランドのLOOKBOOKをはじめ、「GINZA」の公式ウェブサイトなど多数の媒体で活躍中。モデル夫婦のYouTubeチャンネル「ドナツバCH」を絶賛配信中。

「着心地がいい」という新感覚。
ナチュラルなのに、ハイクオリティ。

モデルの仕事をはじめたのは高校を卒業してから。もう13年目になります。どちらかと言えばナチュラルなファッション系のお仕事が多くて。その中でも、特にベネクスは「THE・ナチュラル」な印象ですね。日々の生活シーンにスッと馴染む感じなのに、クラシカルな上品さもあって。毎回撮影を楽しみにしています。

最初に着用したときに驚いたのは、着心地のよさ。もう、とにかく軽くて、「着る」というストレスがまったくないんです。伸縮性があって、風通しがよくて、肌が擦れるような感覚もなくて。ナチュラルな印象でありながらも、機能性はハイクオリティ。今まで何気なく着ていた服が、実は首まわりが窮屈だとか、風通しがあまりよくないだとか、そういうストレスを無意識に感じていたのかもしれないなと気づかされたほどです。着心地の概念が格上げされるというか、新しい価値観を与えられたような感覚になりました。

インテリアとしても選びたい一着。
日々の何気ないシーンが、クラシカルに。

私が愛用しているのはコンフォートダブルのワンピース。「あなたの雰囲気なら絶対にカーキカラーが似合う」とオススメされたものですが、正にその通りで。自宅の雰囲気とすごく調和したんですよね。ベネクスのワンピースがインテリアとしても機能しているというか、生活の何気ないシーンがすごく様になるように感じます。

やっぱり、日々選ぶファッションもお洒落なものがいいと思っているので、ここまでクオリティが高い、家で過ごすための服があるのはとても嬉しいですね。家にいるときはそのままで。ちょっと近所へ買い物に行くときはカーディガンを羽織ったり、タイツを組み合わせたりしています。2021年は、カーディガンとしても着られるボタン付きのシャツワンピース(スタンダードライト)が出たので、そちらも気になっているんです。着こなしのパターンがさらに広がりそうだなと。

暮らしに欠かせない「衣」に、もう一手間。
それだけで、毎日がさらに心地よく。

2020年以降は家で過ごす時間が増え、生活の基本である「衣・食・住」の重要性もさらに上がりましたよね。特に「衣」は「出かけるため」「人と会うため」という外を向いた価値観から、「家で気持ちよく過ごせるように」「よりリラックスできるように」という内に向いた価値観へと変わってきたように感じています。そんなタイミングだからこそ、今まで以上に家で過ごすための服に選ぶ時間やコストをかけてもいいんじゃないかと思うんです。

実際に私も、ベネクスのワンピースを手に入れたことで日々のちょっとしたことが豊かになったと感じていますしね。ベネクスの商品は、どんな人にも、どんなインテリアにも似合うデザインやカラーリングだから、年齢や性別問わず手に取りやすいと思います。ぜひ一度、お試し感覚でもいいから着てみてほしいですね。

お気に入りの香りと時間が、
安らかな眠りへと導いてくれる。

疲れを残したまま家で過ごしても心やカラダは休まらないし、そのままの状態で眠るとストレスで怖い夢を見ちゃったりするんです。だから私は、日々の癒しグッズとして「香り」を取り入れるようにしています。以前、すごく疲れていたときにある香りを嗅いで、その瞬間に心とカラダが一気に安らいだんです。それがきっかけでいろいろなアロマを集めるようになりました。イランイラン、ローズ、柑橘系……気分に合わせた香りを楽しんでいます。

夕方、帰ってきたらベネクスに着替えて。夜はしっかりと湯船に浸かってカラダをほぐし、眠る前にはストレッチを。最後にルームスプレーで部屋を好きな香りで満たしたら、「いい夢を見られますように」と眠りについています。こうすると、本当にいい夢が見られるんですよ。きっと、いい睡眠が取れているということだと勝手に思いこんでいます。

大切な人との、心地良い暮らし。
それが、日々を豊かにしてくれる。

ベネクスの新商品・スタンダードライトの紹介ページで私と一緒に写っているは、モデルの小池翼。彼は私のパートナーで、夫であり、親友であり、仕事仲間であり……という関係性が築けています。彼も家ではベネクスを着ていますが、とても着心地を気に入っているようですね。

私は結構、直感を大事にして動くタイプですが、彼は予めしっかりと目標を立て、それに向かって努力をするタイプ。正反対な分、それが尊敬できる部分でもあるんです。何でも話せる間柄なので普段から会話は多い方ですが、あえて月に1度はお店で外食するとか、そういう「今日は話す日」というのを設けるようにしています。改まった場を設けると、意外と発見があったりするんですよね。最近は自由気ままに出かける……というわけにもいかないんですが、そうやって時間をつくることが良い関係を築く秘訣なのかもしれません。

OTHERS

  • Kundo Koyama
    小山 薫堂 / 放送作家・脚本家
  • Yuri Yasui
    安井 友梨 / ビキニアスリート
  • Kazumi Hayakawa
    早川 和美 / スタイリスト
    5月10日 公開予定
  • Nobuyoshi Baba
    馬塲 伸芳 / フォトグラファー
    6月10日 公開予定

ショッピングはこちら

ショッピングはこちら