アンバサダーボイス伏見選手

伏見選手プロフィール写真

伏見 俊昭

1976年 福島県生まれ。競輪選手。日本競輪学校第75期卒業。
2007年 KEIRINグランプリ 優勝
2007年 年間賞金王
2008年 北京オリンピック ケイリン日本代表
2008年 オールスター競輪 優勝
2009年 SSシリーズ風光る 優勝
2019年 通算500勝を達成


−トレーニング後の筋肉の爽快感が違う!

僕が通っているジムのスタッフから「運動後にとてもよい」とすすめられ、ベネクスのリカバリーウェアを知りました。僕はリカバリーということに対して強い意識を持っていましたので「コレは使わない手はないな。」と思い、すぐに購入して使い始めました。
早速、その日の就寝時に着用したんですが、翌朝目覚めたとき「うわっ、コレは確かに違うな。」と思いましたね。今までと筋肉の感触が全く違うんです。とにかく、トレーニング後の筋肉の爽快感が違います。
レース期間中は、気持ちが張り詰めていますので、以前はなかなか寝付けなかったんですが、リカバリーウェアを着用するようになってからは、気持ちに余裕もできて、寝るのも大事なトレーニングと考えられるようになりました。レース後のコンディションも以前と比較すると、全く違いますよ!

−なくてはならない重要なアイテム

リカバリーウェア以外の機能性ウェアは、コンプレッション系のものをレース時に着用します。締め付ける分、ダボダボではありませんから、とても動き易いです。
ただ、僕の使い方としては、練習中は極力着ないようにしています。練習中に着用してしまうことで、補助的な要素が入ってしまいますので、自分のパフォーマンス向上に繋がらないような気がしてしまうんです。ですので、練習中は機能性ウェアを着用せずにナチュラルな状態で追い込み、一番大事な本番では、機能性ウェアを補助的に使うことで、更に自分のパフォーマンスを高めるという気持ちで使っています。
それと機能性ウェアは、体感には個人差があると思います。どんな機能性ウェアでも「効く」という人と「効かない」という人が必ず出ます。だからこそ「自分に合うものを探す」という作業をしないといけないと思っています。

−睡眠時間を有効活用

リカバリーは本当に重要ですね。現役の選手である以上、パフォーマンスを発揮し、結果を出していくことが求められます。そのために、日々の練習、トレーニングをおこなっていく訳ですが、自分のカラダが回復していないと、練習やトレーニングにも質が入らず、レースで結果を残すこともできません。
また、年齢を重ねるのと同じで、これまでの小さな負担も積み重なっています。これが自分の気付かないところで、サビとして残ってしまい、必ずどこかで無理が生じてしまいます。だからこそ、日々のケア、リカバリーが重要なんです。

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