村上 健さんのユーザーボイス。「攻めの休養」を極める、プロアスリートやビジネスパーソン。実際の体験談を。
むらかみ けん村上 健さん
取材日付:-
氏名 村上 健
1966年東京都生れ
PADI認定マスターインストラクター
指導暦20年、潜水回数6,000本以上の豊富な経験を持つ。
ダイビング プロショップ『ラバーズ・ライン』代表
ダイビングショップでの仕事というと、毎日、青い海に潜って、綺麗な熱帯魚と戯れて・・・と想像するかもしれませんが、実際はそればっかりというワケには行きません。“いざ海へ!”と言っても機材等の準備・運搬があり、目的地までの運転手であり、スクールであれば学科や実技の講師であり、海中でのガイドであり、海外などにツアーに行く場合は添乗員でもあり・・・と一人何役もこなすので結構ハードワークなんです。
特に40歳を過ぎた頃から『疲れが抜けにくいなぁ』と感じるようになり、ジムでトレーニングしたり、サプリメントを摂ったりしましたが、あまり効果を実感することはありせんでした。そんな時、VENEX『ケアウェア』の噂を聞いたんです。最初は全く信じていなかったので、ケアウェアを使ったデモに自分の身体が“敏感に反応”した時は、正直悔しかったですね(笑)。『あれ~っ、これナンなの?!』って感じです。
自分が使うモノにはこだわりを持っています。ダイビングのスーツにしろ機材にしろ、実際に使ってみて『これは良い』と思った商品しか使いませんし、人に奨めたりもしません。もちろん、VENEXのケアウェアはあの日以来、寝る時の“ユニフォーム”になっていますし、今ではツアー等で長時間移動する際には欠かせない必需品ですね。自分の身体のコンディションを整え、維持してくれているのを感じます。時々『着るのをやめたらどうなるのかな?』と考える事もあるんですが、結局、怖くて出来ませんね(笑)
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