大山 峻護さんのユーザーボイス。「攻めの休養」を極める、プロアスリートやビジネスパーソン。実際の体験談を。
おおやま しゅんご大山 峻護さん
取材日付:-
氏名 大山 峻護
1974年栃木県生れ(35歳)
“逆輸入ファイター”としてHERO’Sライトヘビー級に参戦。
総合格闘家として現在“DREAM”に参戦中。
また格闘の実践的技術を盛り込んだエクセサイズ=“ファイトネス”を指導。
女性・初心者でも参加できるフィットネスプログラムとして人気を集めている。
プロの格闘家として『自分の身体にとって良いものかどうか』という点については、何よりシビアなんです。サプリメントでも何でも“効かない”と思ったらタダで貰ったとしても絶対に使いませんからね。反面、“効く”と思えば高価であってもトコトン使いますよ。VENEXウェアを最初に着たときに“うわっ、これ全然ちがうな!”という体感があったので、これが自分にとって“良いもの”であることはスグに判りました。
今年で35歳になり、“疲労感” を強く感じることも多くなったのですが、トレーニング後にVENEXウェアを着ていると翌日まで疲労感を持ち越すことが無くなったのです。まるで20代の頃に戻ったようでした。疲れが残らないので、翌日のトレーニングでは自然に練習量が増えますし、また一つひとつの動きに集中しやすくなったので、結果的にはトレーニングの効率アップに繋がりますね。
今では、トレーニング以外の時間は殆どこれ(VENEXウェア)を着ていますね。いつも着ているので、周りの人からは『一体いつまで着ているの?いい加減洗ってよ!』って言われるくらい着続けています。(笑)今後はジャージの上下のような物を是非作って欲しいですね。そうしたらまたトコトン着続けますよ。
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